こんにちは、よっしーです。
昨日から子供たちも楽しみの
ゴールデンウィークが始まりましたね。
さて、今日は地元有志の方達による
餅つき及びお餅の振舞いを行いました。
たくさんの方に来ていただき、ありがとうございました。あと、餅つきにも数名の方に一般参加していただきました。皆さん、楽しそうで良かったです。
当初、予定していた200人分が11時から始めて
1時間で配布終了となりました。
次回は5月5日(日)に再度、もちつき及び
お餅の振舞いを行いますのでどうぞご参加ください。
では、次回の更新まで。
2019年4月28日日曜日
2019年4月14日日曜日
「食のあんしん認定プログラム」
こんにちは、よっしーです。
さて、今回はタイトルにある「食のあんしん認定プログラム」についてです。
このプログラムは山口県予防保健協会が主体で行っており、食品を安心・安全に消費者の皆様に提供するために自主的に参加し、定期的(当道の駅の場合は毎月)に残留農薬検査などを実施している施設のみが認定していただけるもので消費者の皆様が、より安心してご利用いただく為のものです。
先日、新しく認定書を交付していただきました。
下の写真は認定書とステッカーです。
ちなみに認定は1年毎の期限です。
また、今年1年間は残留基準を超過する農産物はありませんでしたので安心しました。
さあ、今年も消費者の方に安心・安全な農産物を提供するために気を引き締めて検査を進めていきたいです。
では、次回の更新まで。
さて、今回はタイトルにある「食のあんしん認定プログラム」についてです。
このプログラムは山口県予防保健協会が主体で行っており、食品を安心・安全に消費者の皆様に提供するために自主的に参加し、定期的(当道の駅の場合は毎月)に残留農薬検査などを実施している施設のみが認定していただけるもので消費者の皆様が、より安心してご利用いただく為のものです。
先日、新しく認定書を交付していただきました。
下の写真は認定書とステッカーです。
ちなみに認定は1年毎の期限です。
また、今年1年間は残留基準を超過する農産物はありませんでしたので安心しました。
さあ、今年も消費者の方に安心・安全な農産物を提供するために気を引き締めて検査を進めていきたいです。
では、次回の更新まで。
2019年4月7日日曜日
残留農薬検査結果(27)
こんにちは、よっしーです。
今回は、タイトルの様に残留農薬検査の結果についてです。
さあ、今回のサンプルはこれだ~~!!
新たまねぎは辛みが少ないので、薄くスライスしてサラダやサンドイッチなどに入れて生食するのが私のおすすめです。
また、加熱する場合は、火の通りが早くすぐに溶けてしまいますので、加熱時間は短めにするのがポイントです。
そして、新たまねぎの、シャキシャキッとした歯ごたえがたまりませんね~。なので、ご飯好きの私はごまの風味たっぷりの甘辛だれをあえて、ご飯がすすむ一品を作っていつも食べます。
さて、前置きが長くなりましたが結果としては残留が認められませんでしたので一安心です。
では、次回の更新まで。
今回は、タイトルの様に残留農薬検査の結果についてです。
さあ、今回のサンプルはこれだ~~!!
そう、今が旬である「新たまねぎ」です。
新たまねぎは辛みが少ないので、薄くスライスしてサラダやサンドイッチなどに入れて生食するのが私のおすすめです。
また、加熱する場合は、火の通りが早くすぐに溶けてしまいますので、加熱時間は短めにするのがポイントです。
そして、新たまねぎの、シャキシャキッとした歯ごたえがたまりませんね~。なので、ご飯好きの私はごまの風味たっぷりの甘辛だれをあえて、ご飯がすすむ一品を作っていつも食べます。
さて、前置きが長くなりましたが結果としては残留が認められませんでしたので一安心です。
では、次回の更新まで。
2019年4月3日水曜日
旬のお届け
こんにちは、よっしーです。
今日はタイトルの様に旬の物の出荷が
始まりましたのでお知らせしま~す。
それは、これだ~~!!
そう、【筍(たけのこ)】です。
但し、出荷者さんとの話で「今年は裏年でいつもの年に比べて筍が山の中になかなか見つからないね~。」など聞いています。
それに加えて、イノシシなどの害獣に食べられたり、今年は雨がなかなか降らないなどの要因で筍が大きくならないようです。
ご入用の方は早めにお買い求めくださいませ。
では、次回の更新まで。
今日はタイトルの様に旬の物の出荷が
始まりましたのでお知らせしま~す。
それは、これだ~~!!
そう、【筍(たけのこ)】です。
但し、出荷者さんとの話で「今年は裏年でいつもの年に比べて筍が山の中になかなか見つからないね~。」など聞いています。
それに加えて、イノシシなどの害獣に食べられたり、今年は雨がなかなか降らないなどの要因で筍が大きくならないようです。
ご入用の方は早めにお買い求めくださいませ。
では、次回の更新まで。
2019年3月29日金曜日
大・盛・況!!
こんばんは、よっしーです。
遅くなりましたが、3月24日(日)は道の駅の
14周年記念祭を行いました。
その中で、私が担当したのは
「地産地消鍋」です。
朝早くから、地元の農家さんに集まっていただき鍋の振舞いのお手伝いをしていただきました。
毎年、無料での振舞いとあってすぐ無くなるほどの大人気なのですが今年はお隣でハンドメイドマーケットをやられていたので中々、減りが遅かったので10時から配布して2時間ほどで1000名分終了しました。
ちなみに、鍋の中身は地元産のキャベツ・白菜・人参・牛蒡・大根・生椎茸・里芋などや県産豚肉を入れて、味付けは地元、礒金醸造さんの味噌を入れて豚汁風にしました。
後で食べましたがとても美味しかったです。
今回、食べれなかった方は来年までお待ちください。
では、次回の更新まで。
遅くなりましたが、3月24日(日)は道の駅の
14周年記念祭を行いました。
その中で、私が担当したのは
「地産地消鍋」です。
朝早くから、地元の農家さんに集まっていただき鍋の振舞いのお手伝いをしていただきました。
毎年、無料での振舞いとあってすぐ無くなるほどの大人気なのですが今年はお隣でハンドメイドマーケットをやられていたので中々、減りが遅かったので10時から配布して2時間ほどで1000名分終了しました。
ちなみに、鍋の中身は地元産のキャベツ・白菜・人参・牛蒡・大根・生椎茸・里芋などや県産豚肉を入れて、味付けは地元、礒金醸造さんの味噌を入れて豚汁風にしました。
後で食べましたがとても美味しかったです。
今回、食べれなかった方は来年までお待ちください。
では、次回の更新まで。
2019年3月21日木曜日
残留農薬検査結果(26)
こんにちは、よっしーです。
3月に入ってドタバタしていたので中々、ブログをUP出来ませんでした。今週からは落ち着くと思うのでまた色々とUPしていきたいと思います。
さて、今回はタイトル通りの残留農薬検査結果についてです。
今回検査した農産物は、これだ!!
そう、「かぶ(蕪)」です。
結果としては、残留は認められませんでしたので一安心です。
では、次回の更新(3月24日予定)までさらば!!
3月に入ってドタバタしていたので中々、ブログをUP出来ませんでした。今週からは落ち着くと思うのでまた色々とUPしていきたいと思います。
さて、今回はタイトル通りの残留農薬検査結果についてです。
今回検査した農産物は、これだ!!
そう、「かぶ(蕪)」です。
結果としては、残留は認められませんでしたので一安心です。
では、次回の更新(3月24日予定)までさらば!!
2019年2月17日日曜日
珍しい野菜
こんにちは、よっしーです。
最近、寒かったり暖かい日が交互に続くので
体調を崩して風邪をひいています。
皆さんも風邪には気を付けてくださいね。
さて、今回はタイトル通り珍しい野菜が最近出始めましたのでご紹介したいと思います。
まずはこれだ。

続いては、コールラビです。
コールラビはアブラナ科のヤセイカンランの変種とされている野菜で、根元の肥大した茎の部分を食用とします。
コールラビは生のままでも食べられ、炒め物や煮物にも使える野菜です。外側の皮は硬く、煮ても筋っぽいので厚めに剥いたほうが良いです。

最後に、アイスプラントです。
見た目のチョイグロな印象とは違い、アイスプラントは青菜特有の青臭さも無く、嫌な癖がほとんど感じられません。
食感は、シャキシャキした感じで、繊維質も感じずとても歯切れが良い。ほのかな塩味があります。
食べ方としては主に生食用、サラダにいかがかなと思います。
今回はこの3種類でしたが他にも色々あるのでまた出荷され始めたらそちらも紹介したいと思います。
では、次回の更新まで。
最近、寒かったり暖かい日が交互に続くので
体調を崩して風邪をひいています。
皆さんも風邪には気を付けてくださいね。
さて、今回はタイトル通り珍しい野菜が最近出始めましたのでご紹介したいと思います。
まずはこれだ。
そう、カーボロネロです。
カーボロネロはイタリア、トスカーナ地方が原産と言われている結球しない葉キャベツの一種で、「ケール」と同じ仲間にあたります。いくつかの品種があり、日本では黒キャベツとも呼ばれています。
イタリアでも「カーボロネロ」はこういったキャベツの総称として使われているようです。
調理のポイントとしては葉の繊維がしっかりしているので煮崩れしにくいです。なので中央に走る葉脈は、料理にもよりますが固いので、太いものはその部分を切り落とす方が良いです。
食べ方としては煮込み料理に向いています。また、豆類などと共にスープなどにも使われます。
他には炒め物に使う場合は、生のまま加えて炒めます。火を通しすぎない程度が美味しいく、パスタの具としても使えます。また、和え物で真ん中の太い軸の部分を切り落とし、サッと茹でたものを色々な和え物に使うこともできます。
他には炒め物に使う場合は、生のまま加えて炒めます。火を通しすぎない程度が美味しいく、パスタの具としても使えます。また、和え物で真ん中の太い軸の部分を切り落とし、サッと茹でたものを色々な和え物に使うこともできます。

続いては、コールラビです。
コールラビはアブラナ科のヤセイカンランの変種とされている野菜で、根元の肥大した茎の部分を食用とします。
地中海北岸地方が原産とされていますが名前の由来はドイツ語の"キャベツ”+"カブ"で、キャベツのカブという意味のようです。確かにキャベツと同じアブラナ科で、根元がカブのように丸く肥大して なんとなくイメージは伝わってきます。
コールラビは生のままでも食べられ、炒め物や煮物にも使える野菜です。外側の皮は硬く、煮ても筋っぽいので厚めに剥いたほうが良いです。
味的には、食感がカブのようなダイコンのような、それでいて味はブロッコリーやキャベツの感じです。
生の状態ではシャキシャキとした食感を楽しみ、炒め物ではコリッとした食感を、そして煮物ではダイコンのように出汁を吸って口の中で崩れる感じを楽しんでください。
食べ方としては薄くスライスしたり、細切りにしてサラダとして使うことが出来ます。細切りにしたものをごま油などでマリネにし、ナムルとしても美味しいです。
また、浅漬けや漬物にも向いています。
炒め物の場合はあまり薄くしたり細くせず、コリコリした食感を活かせる大きさに切って加えてください。
煮物は和洋中何にでも使えます。カブと同じような煮物と考えていいと思います。

アイスプラントはハマミズナ科メセンブリアンテマ属の植物で、葉や茎の表面に透明な水滴状の細胞があります。
また、見た目が凍っているように見えることから「アイスプラント」と呼ばれるようになったようです。
日本へは佐賀大学農学部が塩類土壌の修復技術への利用を目的として研究し始めたのがきっかけだそうです。
見た目のチョイグロな印象とは違い、アイスプラントは青菜特有の青臭さも無く、嫌な癖がほとんど感じられません。
食感は、シャキシャキした感じで、繊維質も感じずとても歯切れが良い。ほのかな塩味があります。
食べ方としては主に生食用、サラダにいかがかなと思います。
アイスプラントはさっと水洗いするだけで食べられます。軽い塩味が付いているので、ドレッシングや塩は控えめで十分です。
さっと茹でてお浸しやマリネとしても、鮮やかな緑とシャキシャキした食感が残り、美味しく食べられます。
今回はこの3種類でしたが他にも色々あるのでまた出荷され始めたらそちらも紹介したいと思います。
では、次回の更新まで。
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